2005年07月31日
ちょっとメモ。
ttp://d.hatena.ne.jp/madness/20050328#1112036064
これがもう全くその通り過ぎて感動してしまった。
「アクセス数」≠「面白さ」
アクセスというのはこれまでのストックであって、現況を示すものではない。
自戒を込めて(?)言えば、アクセス数とそのサイトの内容の「現在の」質はまったく無関係である。
人気と言うのは時代の雰囲気であり、
時代と言うのは空気そのものである
「そのとき」面白いのか面白くないのか、だ。残念ながら。
しかも、その「面白い」というのが本当に面白いのかを試す機会は、ない。
脊髄反射が一般的なWebにおいて、「本当に面白いのか、面白くないのか」は二の次なのだ。
「学生的ノリ」があればいいじゃん、なのだ。「面白ければいいじゃん」、ってどっかのマスコミのスローガンみたいだが。
ただ、その送り手の言う「面白ければ」が面白くないのが難点。リテが低すぎる人が多すぎる(回りくどい言い方)のではないか、とおこがましいかもしれないが最近強く思う。
「空気」を生み出す人間は、それを社会にとっていい方向に持っていくようにしなければ。
でもそれを需要として生み出し、「面白いもの」として受容しているのは結局、マジョリティなのかもしれない。
(以下略)
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Webサイトの寿命を論じたページは非常に多い。
ttp://type99.net/other/teinen.html
プロダクト・ライフサイクル理論よろしく、伸びて、安定して、落ちるパタンを指摘する声が多い。
安定→落ちるの過程が非常に重要で、ここを乗り切ればマンネリだろうがなんだろうが、先の境地へ進めるのだ。
ここでいう安定とは、「型式」のこと。「このサイトはこうあるべき」という進み方だ。
このサイトにもそういうマンネリがいくつも存在している。これを打破するには、やはり「独創」なのだ。どうするか。新しいコンテンツを増やすのか。増やしすぎればそのサイトは「多角経営」となって、没落するのではないか。マンネリと新規との狭間。この兼ね合いが難しい。
とりあえず、どのサイトについても言えることは、「安定」をいかにキープし続けるか、ということに尽きる。
出版や広告でおかしくなってしまったサイト
イベントやグッズ販売でおかしくなってしまったサイト
アクセスが天文学的数字となり、究極のマンネリズムに陥ってしまったサイト
マスコミに取り上げられまくって舞い上がって、自分が怒られると無関係の第三者に攻撃を仕掛けるようになったサイト
などたくさんある。
今「新たに」見ると、「どこがおもしろいんだろう」というサイトもいっぱいある。これは自戒も込めて言うが。
そういうサイトをフィルターするのは、やっぱり人間の目だ。
「あのサイトがリンクしているから僕も」というのはおかしいのだ。
・・と、自分がフィルターされないように気をつけなければ。
企業サイトのFlashが大嫌いで、何があってもHTML版で読むことにしている。
そのHTML版がサイトマップライクに作られていたらもう見ない。
・・こういう人はかなり多いと思う。
Flashってのはもっとこう、なんというか、<作品>に対して使うものだ。
閲覧者は必要な情報を求めに来るのだから、「検索」をつけてあとはHTMLで。
いちいち音とか出るの、格好悪い。
これは前置き。
「きみ死ね」のサイトBGMは最高だった。
「赤ちゃんはどこからくるの」もなかなか。
こういうネタになる使い方をするならいいんだけど・・・。
2005年07月30日
最近のDPレビュー。
■本に書き込める
ttp://portal.nifty.com/koneta05/07/01/01/index.htm
こういう「タブーを破る」という発想が(古いようで)新しい。
本に落書き
女子トイレ
女子風呂
火災報知器
核ボタン
■一丁目一番地は実は「大したことない」
ttp://portal.nifty.com/koneta05/07/24/01/index.htm
この「一丁目一番地」は物凄くいい企画だ。
街のメインは一丁目じゃないことが多い。
「三丁目」だったりするんだ。 そのことを子供の頃から不思議に思っていたけれど・・
こうやって調べる気になるか。ならないか。
そこら辺がこういうネタをお金に出来る人と出来ない人の違いだと思った。
精進せねば。
■絶対音感
ttp://portal.nifty.com/special05/07/29/
これも物凄くいい企画だ。
僕は音符には出来ないが、音楽が「言葉」になってしまう癖がある。
書店のBGMが大嫌い。全部「言葉」になってしまうので、本を集中して読めないのだ。
運転するときのBGMも大嫌い。
せめてクラシックにしなさい。
というか、何かをするときは無音が一番だ。
■「多摩」の氾濫
ttp://portal.nifty.com/koneta05/07/03/02/index.htm
ヨシダプロさんは着眼点が「さすが」である。
地名と言うのはまさに記号であって、その街のアイデンティティを表す指標だ。
ということでその分布は建物名や地図、案内看板などに広がっていく。
建物、風景(街路景観)、看板、ポスター、新聞、地図・・・
無意識の意識と言うか、拡散をしていく地名の風景。
この「地名景観」とでもいうべき現象をしっかりと調べなければならない。
でないと、全国各地で「南セントレア」が生まれることになるかもしれない。
いくつかのエントリを一旦すべて公開休止しました。
夏は暑いので、つい熱くなってしまうのです。反省。
リンクやアンテナにも入っていないので、
こちらから言及することはもうないようです。
(独り言)
僕はAさんとYさんを応援してます(もう、大好きなんですどちらも)
Bの晒し上げなんぞに負けないで下さいね。
2005年07月29日
僕は「ショートスリーパー」である。
寝るのは3〜5時間程度。
その上、「いつでも・どこでも」寝られる。
昔は無理が利いて平気で徹夜できたもんだが、最近では徹夜は不可能だ。
休みの日なら惰眠を貪ることができるが、平日はそうもいかない。眠くなって死にそうになるからだ。
ということで、ちゃんと寝なくてはいけないのだが・・
最近の就寝時間は、4時。起床が7時過ぎとすると、やっぱり3時間睡眠である。その間、まともに寝ているのかどうかすら怪しい。
やっぱりちゃんと寝ないと、「明晰な思考」が出来なくなる。しっかり寝て、しっかり動かないと。
2005年07月28日
2005年07月27日
「このサイトのどこに何が書いてあるのか分からない」
「何から読めばいいのか分からない」
「どこを楽しめばいいのか分からない」
というメールが、来る。
旅行は、ガイドブック通りに行ってもつまらないのだ。
ご自分の判断で、ご自由にどうぞ・・・と思うのだが・・・
ただ、このサイトのナビゲーションの悪さは本当なので、出来るだけくどく「案内装置」をつけていこうかな、と考える。
そうすると常連さんなんかには、「しつこすぎる」って思われるかもしれない。ごめんなさい。
とりあえず、「誰でも読める読切」が基本なので。
2005年07月26日
著作権侵害を指摘されたら、当該の本人が処理すれば終わりだ。
そしてどう考えても、転載はアウトであって弁解の余地は無い。
にも関わらず、「あいつらもやってますよ」と開き直り、
しかも名指しでそのサイトを摘示する。
これはいくらなんでもちょっとおかしいんじゃないか。
どんなに人気があっても、「王様は裸だ!」と言う人がいなければどうしようもないのだ。
よく拝見するサイトだったんだけどなぁ・・・
まさかこんなことをするとは・・・・・ 残念でならない。
色々思うことがあって、サイトの作り方を大幅に変えようと思っています。
とりあえず、
・広告を外す → 見た目が悪くなるし、何よりFirefoxで見れば無意味なので
ことから。
とにかく軸は、
自分で取材した「看板を紹介」というのは変えずに。
この「自分で取材した」というのが死ぬほど大切なわけですよ。
自分でものをつくることの大切さ。
といっても、被写体は「公開の美術」(著作権法第84条)ですが。
2005年07月25日
2005年07月24日
千葉で直下地震。
東京にいたら帰れなくなるところだった。
鉄道とか、簡単に止まってしまうのですね。
道路も混み過ぎだ。
車で10分あれば行ける千葉駅への道路。
30分近く掛かってしまった。
線路の点検は目視らしいが、
あの道路の混み方では職員を運べないと思った。
だから余計に鉄道の運休は続き、
だから余計に道路は混雑する。
すごいスプロールだ。
2005年07月23日
2005年07月22日
「チャン・ツィイーは日本人?」ハリウッド一番のヒットメイカーがカン違い
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050722-00000004-flix-ent
欧米人から見れば、「黄色」はみーんないっしょだよ♪
某IT企業の社長が、某女優と離婚した。
・・・ということでその社長のウェブログへのアクセスが集中しているらしく、当該ウェブログサービス全体のアクセスが出来ない状態になっている。
社長の私事のせいで、その他大勢の一般利用者のウェブログへのアクセスが制限される。この訳の分からない「屈辱感」。
こういうつまらないことで、「信用」を失うんだ。
性根が腐ってるので、物事がヒットしているときにはそれに飛びつかない、という習性がある。
何事もほとぼりが冷めてから、やってみる。「たまごっち」もブームが下火になってから手に入れたり。
昨日、映画「インストール」のDVDを、観た(←遅い)。
ちなみに原作者綿矢りさ嬢は、同じ大学の出身である。
まさかあんなにエロい話だとはつゆ思わず。
予備知識なしで観たので、上戸彩の「パンチラ」「エロチャット」「児童による胸タッチ」という訳の分からない妖艶さを拝むことになろうとは・・・
ワカメの声がいつの間にか変わっていたくらいびっくりした。
2005年07月20日
無理矢理更新するより、ペースを落としてでも書きたいことを書くのが一番。
・・だと思うようになってきた。今までの焦りは何だったんだ。
毎日更新しないといけないっていうのはサイト管理者に付きまとう訳の分からない強迫観念だと思う。ただ、そんなの気にすることではないのだ。
要するに、アクセス数が減るからそういうことになる。
アクセス数ってのは魔物だ。一度減りだすと不安で不安で、「誰もボクのことを構ってくれない」と憂鬱になる人もいそうだ。気にしなければいいのに。
より多くの人に読んでいただくことは喜びだけれど、それを質を落としてまで続ける必要は全くない。
質を落とすくらいだったら、月1でもいいから更新して(それも大変だけど)、何とか続けるしかない。もっとも、あるものが「ずっと面白い」なんてことはないのだ。いつかはパワーダウンするときがくる。
特にインターネット上ではそれが激しい。数年前のヒットサイトは、油断しているとあっという間に忘れられる。
その競争に乗るか、降りるか。
アクセスを稼ぐことそのものが目的だったら、もっと効率のいい手段はごまんとある。ネタだってどこかからパクってくれば「更新」そのものはできちまうんだから。
無理しないで、自分のやりたいことをやっていればいいのだ。
それが出来ないなら、やめちまうしかない。
2005年07月19日
このサイトは「読切」を基本としている。
「続きもの」は新しく読み始めた人を排除する。だから、どこから読んでも大丈夫な「読切」をベースとする。
サイトのメインキャラクタ「鬱坊。」も、初めて読んだ人には意味が分からないのだから、それは登場する度に何度も説明を付加する。常連の方にはくどく感じられるだろうが、これは仕方が無い。あらゆる読み手の可能性を検討しないことには公開ができない。
今日の話は、「Suica」を題材にした。東日本ローカルのネタを、どこまで一般化するか。これに悩んだ。あまり細かく説明してもくどいし、かといって何も説明しなかったら「Suicaって何だ?」と戸惑う人が出てくるかもしれない。
Suicaはホルダー数が1000万(だったか?)に達しているようで、首都圏や仙台圏ではかなりメジャーなツールとなった。
とはいえ、知らない人も多いことは間違いない。これは告知不足とかそういう企業の責任によるものではなく、第一に「不必要層」がいること、そして第二に「興味のない層」がいることである。
「不必要層」というのは、例えばどうしようもなくセレブで電車なんか使わないような人たち、あるいは、鉄道とは無縁の生活を送っているような人たち、さらに、Suicaエリアと無関係な地域に住んでいる全ての人たちである。こういう人たちにとっては、「Suica」を知る必然性がないのである。
「興味の無い層」は、読んで字のごとく。そもそも、こういうツールに興味のない人たち、また、鉄道のことをすべて「電車」と呼ぶような全く"鉄道"という概念と無縁の人たちである。
すべてのものにおいて、「不必要層」と「興味のない層」が存在する。こういう人たちにはアピールは無意味なのだ。サッカー選手に剣道の防具を売るようなものだ。
「山手線が環状線である」というのは常識の範疇だと思っていたが、それは東京(広義の東京)に住まう人間の驕りである。
大学1年の頃だったか、島嶼出身の友人と電車に乗ったとき、「山手線は知ってるけど、周回運転しているとは思わなかった」と言われて度肝を抜かされた。どうやら、「常識」のようでいてその土地に縁もゆかりも無い人にとっては「知る必要もないこと」であるようだ。 こういう話である。
これを意識すると、あまりローカルなことを題材にするのは好まれない。今回は、(ネタが苦しかったというのもあるけれど)止むに止まれぬ、といった取り上げ方である。もう少し何とかなったかもしれないが。
しかし・・1000万人もの利用者のトラッキング(何駅を利用するか、何を購入したか)をすることが出来るという大変な資産を手に入れたJR。なかなか強かだ。
ウェブログのほうが検索サイトとの親和性が高く、
ウェブログのほうがアクセスを効率的に集められる。
「とにかく読んでもらいたい」というのであれば、ウェブログサービスに登録してそこに何かを書けば、1日、1週間で相当数の読者を獲得できるようだ。
何だか、時代に取り残されたような気分だ。
セコセコとサイトを作って更新するよりも、ウェブログでザクッとやっちまった方が(作業的に)楽だしアクセスも集められるんだからな。
ネタ作り→加工→編集→発信というプロセスがあるわけだが、ウェブログは「編集」のプロセスを大幅に簡略化してくれた。
省力化が科学の大きな流れであるから、ウェブログはこれからも伸びて・・・
ソースを失念したけれど、「サイトは"学生文化"、ウェブログは"社会人文化"」という面白いことを書いた文章を読んだ。
忙しくて「言いたいコト発信」の出来なかった社会人層はウェブログを使うようになった・・みたいなことか。忘れたけど。
これは全部正しいわけではないが、言いたいことはとてもよく分かる。
ただもう最近はウェブログじゃなくてmixiとかじゃないのか。何だかもう手に負えない世界になっている。
2005年07月18日
このページは、「思いついたことのメモ帳」であり、論評を目的に作られていません。
何らかの感想を抱くエントリがあるかもしれませんが、そっとしておいてください。まだ概念だてられていない思考のメモなのです。
サイト本編とは何らの関係もありません。
巨人戦の視聴率が低迷しているという。6%というのはもはやギャグだ。
要するに、ゴールデンタイムに耐えうるコンテンツではなくなってしまったのだ。他の番組だったら、この数字ではもう打ち切りだろう。
こういうのを、「賞味期限切れ」という。どの番組にもある現象だ。
カンフル剤をどんなに注入しても、腐るときは腐るのである。ずーっと現役でいることは至難の業だ。いつか息切れするときが、来る。
やるべきことはただ1つ、<"ガラガラポン"に近い大改革>である。
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野球中継(スポーツ中継全般)は、多くの国民的フラストレーションを引き起こしている。
スポーツ中継は、そのスポーツが好きな人にとってはいいのだが、それが嫌いな人、興味の無い人にとっては迷惑千万な代物なのである。
「野球のせいであの番組が見られなかった」「サッカーのせいで・・」「バレーのせいで・・」「ゴルフのせいで・・」「オリンピックのせいで・・」など、多くの不満要素が存在し得る。
そこで普通のテレビ局は、「興味の無い視聴者層」のために、「21時24分まで延長して放送打ち切り」ということをよくやる。
すると、そのスポーツが好きな層からは、「何で全部中継しないんだ」と文句が来る。
あっちが立てば、こっちが立たず。
(NHKは基本的に全試合を放映する。その姿勢は格好いいが、やはり、「興味のない層」にとっては迷惑である。延長時は、「甲子園」のように教育テレビへの振替放送をするとよいのでは?)
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野球球中継が見られなくなった理由の考察
・単純に野球がつまらなくなった → よくわからない。
・放送サイドによる過度の煽りに視聴者が飽きた
・中継中にドラマの宣伝をするのがウザい
・アナウンサーが五月蝿い、解説がしつこい → NHKの野球中継が最も聞きやすい
・副音声のトークの意味 → お金をかける場所が違う
・球場がうるさい → メジャーリーグとの違い
・メジャーリーグの「ザ・ベースボール」を見てしまった → 日本の「野球」との違い
・巨人ファンそのものの減少、野球ファンそのものの減少
・「たかが選手が」→「たかが視聴者が」
・そもそも「誰向けに」番組を作っているのかが分からない。スポンサー向けか?
もはや国民的番組ではない プロ野球の中継。そろそろ、「野球ファン向け」に番組内容を作ってはいかがか。お得意の「衛星デジタルテレビ」を使えば楽チンだろう。
「副音声でアナウンサーの声OFF」
「マルチアングル」
「選手の統計データの呼び出し」
「ファン同士の煽りあい(Web掲示板との連動)」
「芸能人は1人も出さない」
「CMの挿入は行わず、バナーの画面表示式とする」(連続性の確保)
「試合前の選手・監督インタビュー」
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あるいは、野球そのものを「イベント化」して、もっと非ファン層を受け入れる試みをする。
・負けたチームは罰ゲーム(国会議事堂前でリンボーダンス、渋谷の交差点でコサックダンス、年俸の50%を秋葉原でばら撒く・・etc)
・「ドッキリ試合」の設定 相手チームを知らせない、打順のランダム組み換え、トランプのように選手をシークレットトレード、三角ベース etc
・イケメン野球選手を集めてユニット「球男。」結成。ファンクラブ開設、事務所も作り、権利を掌握。会報を作ったりもしよう。あ、「ジャニーズ運動会」のように色んなスポーツをやらせよう。
「18で飲酒」というのは「公然の秘密」として多くの人がやっちまっているわけで、基本的に殆どの人は「NEWS」を批判できない。
ただ、法度を破って飲酒するからには芸能人とか、有名人とか、騒がれる立場になってはいけないのだ。騒がれたくなかったら、おとなしく一般人でいろってことだ。自分が商品だからな。芸能人は傷物になっちゃいけないのだ。
しかし・・・
早稲田の女性ってのは伝統的にお酒がアレだな。やっぱり。ネックだな。
これは我が母校の伝統だな。結局お酒なんだよな。
強烈な犯罪を犯したわけでもなし、ちょっとの謹慎で何事も無かったようになるだろう。
取り立てて騒ぐほどのことでもない。
しかし・・・
若い男、誘っちゃうよな。
「おいちょっと来い」みたいな。
姉御肌だからな。どう見ても。
しかしフジはジャニーズに負い目を負う格好に。
悲惨だねぇ。社員が起こしたこととはいえ。
2005年07月16日
そういえば東急が終日「女性専用車」を導入とか。ついに「男性排除車両」導入へ、フェミの人たちは大喜びなんじゃないか。
企業イメージをUPさせるのに必死なのは分からないでもないけれど、どこかおかしい。明らかに男性を鬼畜扱いしている。都議選の結果を受けて、ということかしら。 ←独り言
鉄道というのは非常に公共性が高い。乗客をここまで差別して平気な顔、というのはもうどうかしている。
これが商品だったら不買運動が起こってもおかしくないのだ。ただ、鉄道は「不乗車」できない。乗るしかないからな。もっとも、そのうち裁判を起こそうという人も出てくるかもしれない。
いや、沿線から出て行く、と主張する人が出てきてもおかしくない頃じゃないかな。そろそろ。
もっとも、東急にしてみれば、そういう「ウルサ方」が沿線から出て行った方が旨いのだろうけど。
ttp://skmwin.net/archives/000667.html かわいい。
ttp://blog.livedoor.jp/mesonic/archives/20602787.html みのもんた駅
2005年07月14日
コメント荒らしが多い。
毅然とした態度を以って対処する(IPアドレス保存&解析&コメント禁止措置など)から別にいいけれど、あまりにもひどければ法律に頼るしかないかもしれない。
ただでさえ重たいiswebのサーバーをこれ以上重たくしないでくれー。
こういう無駄なところに頭を使いたくないんだ。
2005年07月06日
はてな、三日坊主で終了。
キーワードから飛んでくる人が多いので、立ち上げ時にアクセスを増やすには最適なのだけど・・
そのキーワードから、(諸般の事情を)何もしらない人が読んで、何も知らないまま帰って行く・・・うまく表現できないけれど、なんか、ついていけなかった。