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重要なのは、ヘッダの最後を<td>タグで終らせることだ。このタグが、「アンテナ本体」を囲うことになる。
次にフッタ。</td></tr></table>の順でTableを閉じればよい。これで2段組の完成である。
TDタグの設定に当たっては、valign="TOP"にしたほうが色々と記述しやすい。あと、Width属性にも注意。変な数値を設定するとレイアウトがガタガタになるかもしれない。
2004年07月25日

isweb、そういえばimage::magickを導入してたんだっけ。
クリック
MTの「POPUP IMAGE」を試してみた。
写真の内容を検索できるようにならないかなぁ。
「はとが水浴びをしている写真」
「三角ポールがひしゃげている写真」と打ち込むと、希望の検索結果が出てくる、というような。
無理だろうな。
僕がWebサイトを立ち上げた理由。それはいくら考えても「思いつき」としか言えない。だが、Webサイトを続けている理由を考えてみると、きっと「情報発信が好きだから」ということになるのだろう。
ただ、これはちょっと嘘だ。情報発信が好きなわけではない。ただ単純に、「ものを書くこと」が好きだったんだ。
無意味なことであれ、意味のあることであれ、「何かを書き記すこと」が好きだったんだ。「書き記す欲」とでも言うのかな。これは子供の頃からそうだった。無意味なことをいっぱい、いっぱい書いては一人悦に浸っていた。右手の中指には巨大なペンだこが出来ている。
Webでものを書くようになる前、僕はローカルで大量の文書を書き記していた。中身はその99%が無意味なもの。公開したら、僕はきっと病院に入れられてしまうだろう。それぐらい無意味なことばかり書いていた(書いている本人にとっては意味があるのだけど)。
そんな「ただ単純に何かを書き記す」というのが好きな僕にとって、Webはそれを個人の書庫ではなく、「世界の書庫」に仕舞っておける夢のような世界に思えた。
「もの書きの世界」としてのWebは実に興味深い。また逆に、ものを書くのに必要な大量の資料をWebは提供してくれる。とても心地よい世界だ。
だが、Webの一側面、「コミュニケーション」に、僕は興味を示せないでいる。
メールも、チャットも、掲示板も、それなりに楽しめるのだが、これは僕の求めている世界ではないと感じてしまうのだ。ウェブログのコメント欄やトラックバックひとつとっても、実は僕はそれほど興味をもてないでいる。
もっと分かりやすく書こう。
書いた文章に何か反応を頂くことは凄く嬉しいのだけど、僕はそれ以上のコミュニケーションをWebから受けたいとは思わないのだ。
すなわち、僕にとってのWebは「書き記すこと(とそこに付随する一次的な反響)」こそが命であり、「書いたこと」に対する影響とか、その先の流れというのは実は「二の次」なのである。
要するにですね、「Webでコミュニケーションするの好きじゃないよ」って話であります。
モノを書きたい。モノだけを書きたい。
書けばいいじゃん
と言われそうだが、なかなか。
鬱色NewsClipの機能をはてなに移管しようと計画中。これみたいに1行で書くニュースサイトは絶対、Movabletypeではなくはてなで書いたほうが「ラク」だと思う。思うだけだけど。MTだとどうしてもエントリ単位で更新することになるから、日付単位のはてなの方が見やすいというのもある。というかURLの自動リンク機能が魅力だ・・
ただ、もっと別な用途にはてなを使いたいという思いもあって、悩み中。
というか、はてなは続けられる自信がない・・キーワードへの自動リンクという独特のシステム、独自のコミュニティ・・・何となく、敷居が高いような(はじめるための敷居は恐ろしく低いけど、続けるための敷居が高いというか)・・巧く表現できないのだけど。
というわけで、しばらくこのままで。
酷いエントリだこれ。でも、そのときの思考をまとめておけるのがWeblogのいいところ。
2004年07月24日
京葉線の東京駅で人物ウォッチをしていると、先発の「武蔵野線」の直通列車(オレンジ色)をパスして後発の京葉線の列車(赤か青)に乗り込む人が多い。
どっちも「デズニーランド前駅※」に停まるからねっ
あんなに煩く書かれている案内表示。
でも、見る人は少ないのだ。
※「デズニー」ってのはわざと。念のため。
ご好評をいただいているのび太関連記事のリスト・アップです。
○のび太が百点取ったテストを再現してみた
1日で3万ヒットを記録したことのある、このサイトの代表的なコンテンツです。
その後も色々とご好評いただいております。
→実際に解いてみた
→のび太の答案を分析
○のび太の町の地図を再現
アニメ用設定を元に、のび太の町の地図を再現してみました。
しかしどうも別の設定があるようで・・
○ドラえもん脇役登場回数・完全リスト
ドラえもんの脇役の登場回数を全て数えてみました。
○静香の入浴シーン・全リスト
静香ちゃんが入浴するシーンを全て集めてみました。
○雨男スネ夫
「雨男度」をグラフで表現。
○「のび太のテスト」得点完全リスト
のび太がテストで取った点数を詳細にリスト化。
○ジャイアンの暴力・完全リスト
ジャイアンがのび太に振るった暴力の回数とその全話のリスト。
○ジャイアンの歌・登場全話早見表
ジャイアンの歌の登場する全ストーリーを早見表でまとめてみました。
○ジャイ子・登場全話ガイド
そのまま。
2004年07月23日
ここに色々と書いておけば、後で読み返したときにいい(悪い)記録になる。
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○久しぶりの取材
7月は滅茶苦茶忙しくて、殆どネタ取材が出来ず。深刻なネタ不足に陥り、過去に撮った写真を無理矢理ネタにするという窮地に追いやられる。
やっと今週から、取材をする時間が取れる。外は暑くて大変だけど、いやあ、やっぱり路上をウォッチングするのは楽しいなぁ。
○Exciteブログ
1ヶ月くらい更新をサボってた。β版から正式版に変わっていたとはつゆ知らず。容量もテキストのみならば無制限とあって、デザインにこだわらなければかなりいいサービスですねこれは。
ファイル送信やリビルドがかなり早いので速度の点では不満なし。ただ、ちょっと操作を元に戻すとすぐにログイン画面に戻ってしまう。ぶー。
というか、正式版になって画像のアップロード関連でエラーが出てる様子。「IEではエラーが出るのでネットスケープを使ってください」とかなりピンチなアナウンスをしてる。はていつ直ることやら。あ、Operaでも正常に更新できます。
○やる気がなかった
7月中旬、サイトを続ける気力を失ってました。どう頑張っても頭がそっちの方に回らないの。
何年も毎日更新しているサイトってホントすごい。どこからそんなエネルギーが出てくるんだろう。
余りにもしつこい勧誘電話。何日も何日も。
もう我慢ならず、ついに相手と30分近く論争してしまった。
「お店のご案内をさせてくれ」という電話だったのだが、「嫌だ」と断った。聞く義務などない。
すると、相手が「こちらにも宣伝くらい言う権利はある。勧誘の電話くらいよく掛かってくるでしょう。」と訳の分からないことを抜かしやがったので、こちらも戦闘モードに突入した。
まず、「どうして俺の名前を知ってるんだ?どこから仕入れた?」と喧嘩口調で聞いてみた。すると、「いまどきそんな情報ぐらい誰でも手に入れられるでしょ?」と小馬鹿にされた。ここで、戦闘モードから決闘モードへ突入。相手を徹底的に論破してやらねば気がすまない。
「俺がアンタの話を聞くいわれはない」と何度も説明してやったが通じず。きっと頭が物凄く悪いんだろう。かわいそうに。
「あんまりしつこいから警察に言うぞ!」と怒鳴ると、「勧誘するのはこちらの権利ですから」と権利論を持ち出す。こういうときの権利って言葉は大嫌いなのだ。「じゃあその法的根拠を説明しろ」と詰め寄ってみた。すると相手は、「そんな難しいことわかんな〜い」と突然ぶりっ子。話題を変えてきやがった。卑怯者め。
書き忘れたが、電話の相手は女性なのだ。女性相手に怒鳴る男も最悪だと思うが、この場合は相手は単なる敵。なりふり構っていられない。
話題を変えられ、「年齢を教えろ、職業を教えろ」と物凄くしつこいので、「あなたにそんなことを言う義務はない」と答えた。すると、「何で?」と聞いてきた。
「言いたくないから。」「何で?」「だから言いたくないからって言っているだろ」という無意味な押し問答が延々と続く。
埒が明かないので、「情報が漏れると嫌だから」と言ってみた。すると相手は大笑いをして「芸能人じゃあるまいし、そんなあなたの情報なんて誰も欲しがらないよ。」と言ってきやがった。
こいつは本物の馬鹿だ、と思った。「そういうことじゃねぇよ。アンタに教えるのが嫌なんだよ」といってみた。すると、「別にあなたには興味ないけど」とか意味の分からないことを言ってきた。
すっかりキレてしまった私は「そうじゃねーよ。テメェに何かを話す義務は俺にはねーんだよ。何でお前の話を延々と聞かなきゃならないわけ?ふざけんじゃねーよこの野郎!」と物凄くでかい声で怒鳴ってしまった。(ご近所に丸々聞こえたことは間違いない。痴話喧嘩だと思われなければいいのだが・・)
するとこの馬鹿、
「DVだー」
と電話口で叫んだ。全身の力が抜けた。
何がDVか。
こっちも応戦してみた。「アンタこそストーカーみたになってるよ。」
すると、「だからー、アタシはあなたには興味ないの」とか意味分からないことを抜かしてきやがった。
もう埒が明かないので、「怒鳴ったことは失礼しましたけど、私にはあなたの話を聞く義務も、あなたに話をする義務もありません。電話を切りますよ」と言って紳士的に電話を切ろうとした。
すると馬鹿、「脅迫だー」と叫んだ。電話を切るという行為は「脅迫」に当たるらしい。初めて知ったよ。
私はもうこの馬鹿と話す気力がなかったので、相手が何を言っても「私にはあなたの話を聞く義務も、あなたに話をする義務もありません。」と繰り返した。
突然馬鹿が何かピーチクパーチクわめき出したので、思い切り音を立てて電話を切りました。
早く切ればよかった。
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電話の発信記録は全て保管してあるので、次電話を掛けてきたら絶対に警察沙汰にしてやる。
覚えていやがれ。
2004年07月18日
街角写真を撮るときの注意点メモ。自分用。
○堂々と
こそこそ撮影すると不審な目で見られるので、「構えて」「堂々と」撮影を行う。
とくに住宅街で撮影しているときは、こっそり撮影していると侵入者と疑われる危険性が・・
○公共施設での立ち居振る舞い
「テロ警備」を名目に警備が厳重になっているので、写真撮影をするときはとにかく紳士的に。こっそり撮影すると職務質問される恐れあり。
特に大使館周辺では、カメラを持っているだけで職務質問されることも。
そういう時は慌てずに身分証を提示し、「街角の写真を撮影している」旨説明し、出来れば撮った写真の何枚かを見せること。
すると、「念のために聞いたまでです」みたいなことを言われる。場合によっては、「他の箇所にもこのことを連絡しておくから」と言ってもらえる。
○被写体
被写体にはできる限り人を写さないようにすること。
特に公衆の街路・階段などが被写体に入る場合は、強面の人や女子高生など、トラブルがあったときに厄介な人種を絶対に含まないよう注意すること。何らかのトラブルがあったとき(何らかの疑いをもたれて、撮った写真を見せる羽目になったときなど)、思わぬ冤罪を被る恐れがある。
○フラッシュ
よほどのことがない限り、フラッシュは控えること。
人通りの多い道でこれをやると、多数の人々に大迷惑をかけることになる。自己中心的な考えで写真を撮ると、自己中心的な写真しか撮れなくなる。
写真のメインはあくまでも被写体。そこへいかに「自分」を写しこめるか、である。
○危険な被写体
・店内−店内での撮影は基本的にタブー。特に、書店での撮影は犯罪行為に等しい扱いを受ける可能性がある。要注意。
・電車の中−こちらも要注意。女子高生など、嫌疑を掛けられると非常に厄介なことになりそうな人が居ないことを確かめてから撮影するべき。
・街路販売のお店−怒鳴られる危険性があるので、撮影しないほうがいい(無論、法的には撮影しても何の問題もない)。
・店頭のディスプレイ−撮影しないほうがいい。特に、縄張り意識の強い商店街ではこの傾向が顕著。「撮った写真を消せ」といわれたときは素直に(目の前で)消したほうがいい。
・「撮影禁止」と書かれた物−当たり前。
・女性単体(第三者)−絶対にやめたほうがいい。何らかのきっかけで疑いを掛けられたら最後。
・カタギの世界でないもの−言うまでもなく、絶対にやめたほうがいい。何があっても知らない。
・一般の街ではない街−度を越えた歓楽街などではカメラは最大のタブー。何があっても知らない。
2004年07月17日
どうも。
胃潰瘍になりかけと診断されたううせいじんです。
とある争いごとの調整役となってしまい、徹夜すること数次、双方の機嫌を取り持つこと数次、耐え切れなくなった矢先、胸焼けが日に日に激しく・・・
特に空腹時に胸焼けが激しくなる傾向にあったため、「胃潰瘍か十二指腸潰瘍なんじゃないか・・」と疑う余地あり。耐え切れなくなって「ガスター10」(H2ブロッカー薬)を試してみる。
いや、飲んでいる間はよく効くものの、薬が切れると途端に激しい胸焼け。すでに自己医療の段階を超えていると判断した僕は、近所の胃腸科へ。
薬をもらい、「症状が治らなければレントゲンを取りましょう」と不安なことを言われ、薬を飲み続けること一週間。胸焼けは何とか収まる。
飲み会。飲み会。胸焼けが収まってから飲み会を2回。我ながら大馬鹿である。2回目の飲み会では、調子に乗って日本酒を何合も。大酔っ払い。
少し寝てしまい、起きてから吐き気の連続。「暗い部屋で・涼しくして・安静に」という急性アルコール中毒になったときの鉄則を守って吐き気を収め、無理矢理熱い風呂に入って就寝。
翌日は酷い二日酔い。1日中吐き気がおさまらない。夜。家に帰ってから一度寝てしまい、起きてから急に激しい腹痛が。トイレへ。(以下、食事中の方・露骨な生理的表現に不快感を持たれるかたは読まないほうが得策であります)
トイレにて。大量の下痢。便の色は「黒」。
黒なんてものじゃない。コールタールそのもの。こんな色、見たことない。
一般に、コールタール状の便は、胃や十二指腸からの大量出血があったときに認められるものといわれている。 参照:http://www.selfdoctor.net/nurse/2001_02/nurse04.htmlなど。
もともと肉食ではない僕。というか、肉を食べたとしてもこんな色の便を出すことはあり得ない。
トイレから出ると、体が異常にふらつく。貧血のような、二日酔いのような、何ともいえない気持ち。
救急車を呼ぶべきなんじゃないか、と思えるほどの酷い悪心が襲ってきた。著しい吐き気。精神的にも錯乱寸前の、かなり「具合の悪い」状態に。
とりあえず「精神的に落ち着かねば」と思い、クーラーをガンガンに利かせ、じっと座って我慢をし続ける。挿すような腹の痛み。トイレへ、コールタールの放出。
「寝ないと死ぬ」と直感した僕は、即座に就寝。
翌日、ご飯を食べられず。何も食べていないのに下痢は続く。相変わらずコールタール便の連続だ。
昼過ぎにもコールタール便は収まらない。悪心はますます酷くなる。無念の早退をし、医者へ。
医者は即座に「明日、レントゲン検査をしましょう」と。不安。
翌日、レントゲン検査の結果、「潰瘍はできていなかったから安心してもいい。だけど、胃が荒れに荒れていて、そこから出血したようだ。放っておけば胃潰瘍になりかねない。」とのこと。
半年間の薬物療法を受けるハメに。
うう・・・
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ということで、胃は大切です。ストレス・お酒、ほどほどが肝心であります。
私、身をもって感じたところであります。
発症から1ヶ月近くたった今も胃酸過多によるげっぷが収まらないううせいじんでした。
僕はサイト上で素性を明かさないことを心から愉しんでいます。
素性が分かったら、皆様はリアルでさぞ厭な気持ちになるでしょう。
僕がサラリーマンなのか、ライターなのか、学生なのか、院生なのか、社長なのか、主婦なのか、はたまた小学生なのか、パイロットなのか、教授なのか、さっぱり分からないよ! という読者の方が殆どだと思われます。大変喜ばしいことです。こういう匿名性は実に心地よい。
「あなたは一体何者なんですか」という実に素晴らしいメールがきたことがあります。こういうメールをもらうことが僕の(密かな、しかし最大の)悦びなのです。
しかし、そんな悦びを打ち消すような悩みが・・・
それは、どんなに匿名性を守っても、「顔が割れてしまっている人」が存在することなのであります。
それは友人であり、知人であり、はたまた・・・
顔が割れている人のことを意識すると、自由に物が書けなくて、つらい。実につらいです。胃が痛みます。うー。
素性が分からないからこそ、持てる楽しみもあるのです。
どうかこれからも、「正体不明」で居させてください。
僕はサイト上で、殆どの素性を明かしていません。年齢さえも。
たまに「何歳ですか」「何をやってる人ですか」というメールが来るけれど、残念ながらそれに答えることはできません。
自分がどんな人間なのか、それを明かしたらきっとこのサイトのもつ「妖しさ」が消えてしまうと思うので。
でも、あまりにも自分のことを書かないというのもどうかと思うので、(あまり見られていないであろう)このページに簡単なヒントだけ書いておきます。お時間のある方は、私の人物像を自由に想像してみてください。
●日本人である。
●痩せ型の男。
●髪の毛は真っ黒。
●仲介役を買って出て、胃潰瘍になりかけた。血便も出た。
●マスオさんは僕の先輩に当たる。
●幼稚園のころ、ウサギのえさを食った。
・・・ご想像はついたでしょうか。
2004年07月07日
このサイトのトップページはHTMLで書いて、FTPソフトでアップロードして・・という順序を踏まなくてはならない。ログページも自分で作らなくてはならない。実に面倒だ。
その点、Weblogだとログは自動で生成されるし、何より固定リンクが作りやすい。編集も比較的スムーズに出来る。コメントも同一ページ上で貰えるし、リンク告知機能もついている。これまで手動でやらざるをえなかった多くの作業が自動化されるというのは、素晴らしい。
ということで、実はサイトのオールWeblog化を検討中。
ただ、無理矢理にWeblog化してしまうと「失敗」するような気がするので躊躇してます。Weblog化すると、サイトの雰囲気がガラっと変わりますからね。ああ・・どうしよう・・・
・・・と書いてみて思い出したけど、もっと大きな躊躇要因があった。CGIのタイムアウトだ。ページ数が既に2000を超えているこのサイト、今後Weblog化したら、エントリがどれだけ増えていくか分からない。レイアウトを変えるときに「再構築」するとCGIが頻繁に強制終了する恐れが・・・これじゃあ自由なレイアウトができない・・・
頻繁にレイアウトを変えるなら(変える可能性があるならば)、従来のHTML編集→FTPという流れの方が結局数億倍楽なのであります。
ということで、結局サイトのオールWeblog化は無理っぽいのであります。あーあ。
また手動でチマチマlogファイル作りかぁ。
日々の更新の時に気づいたこと、思ったことの雑多なメモ書きです。
管理者の息抜き用。
更新は超不定期。のつもりです。
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