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サイト運営方針

Webサイト「鬱色時代」へのご訪問、誠に有難うございます。

以下、サイトの概要・運営方針・注意事項・リンクポリシー・プライバシーポリシーなどがまとめて記載されております。サイト閲覧上でご不明な点がございましたら、適宜ご参照ください。

★なお、当サイトの概略に関しては「このサイトについて」をご参照ください。
  (特にはじめてご覧いただく方は、こちらからご覧いただくことをお勧めいたします。)

■目次

このサイトの概要

○このサイトについて

「鬱色時代」(以下、当サイト)は、サイト管理者であるううせいじん(以下、管理者)が、平成15年2月6日に開設した個人運営の非営利Webサイト(オンラインマガジン)です。

 

管理者が集めた日々のネタを書き連ねていく「無節操・ごった煮 ・オンラインマガジン」というスタンスで編集されています。ジャンルは絞らず、こだわらず。日々の雑感、ニュース、思考などをテキスト・写真・音声・動画を用いて、気の赴くままに綴っております。

 

暇つぶしにどうぞ」。これがすべての基本です。どのページもお気軽にご覧ください。

○キャッチコピー

無節操・ごった煮・オンラインマガジン

○開設目的

  1. 管理者の趣味である、「街角ウォッチング」の収穫成果の発表。

  2. シュールなコンテンツの配信による世の中の「隙間埋め」。

  3. 「憂鬱の時代」である現代。それを忘れられるような「心の清涼剤」たるコンテンツの配信。

○サイト名について

やぶうち優先生の漫画「水色時代」のもじりです。ただし、当然に同作品と当サイトとは何らの関係もありません。

 

サイト名に「鬱」の文字を冠しておりますが、これは「憂鬱」の「鬱」あるいは「鬱屈」の「鬱」を指します。

「病気」としての「鬱」の意味では用いておりませんので、その旨ご理解頂きたく存じます。

 

詳しくは、サイト内の色々な名前の由来をご参照ください。

○管理者のプロフィール

詳しくは、管理者についてをご覧ください。ちなみに、現在は普通の会社員です。

○コンテンツについて

詳しくは、サイトマップをご参照ください。

○更新について

不定期に何かを更新しています。

表示環境について

○表示の確認

当サイトでは、より多くの方にサイトを快適に閲覧いただけるよう、以下の複数の環境で表示の確認を行っております。


デザインの再現性向上に注力しておりますが、環境によって見え方が異なるのは当然であり、全ての環境において 、管理者が意図する可読性が保障されるわけではございません。予めご了承ください。

○管理者の制作環境(基本環境情報)

OSMicrosoft Windows Vista Home Premium、および Microsoft Windows XP Home Edition, ブラウザがInternet Explorer7および Internet Explorer 6.0SP1で、画面のサイズは1024×768 ピクセル(以上)です。

 

これに近い環境であればあるほど、管理者が意図したデザインで閲覧いただける可能性が高くなります。

○トップページの正常な表示を確認したブラウザ

これまでに確認したブラウザは以下の通りです。

  • Internet Explorer 5.5SP2, 6.0, 6.0SP1,7 (for Win)

  • Mozilla Firefox

  • Netscape Navigator 4.7 (for Win)

  • Netscape7, 7.1 (for Win)

  • Opera 7.2 (for Win)

  • Internet Explorer 5 for Mac

  • Safari

  • ニンテンドーDSブラウザー

○トップページの正常な表示を確認したオペレーションシステム

以下の通りです。

  • Microsoft Windows 98, 98SP1

  • Microsoft Windows2000 Professional

  • Microsoft Windows XP Home Edition

  • Microsoft Windows Vista Home Premium

  • Mac OS X

○表示環境の詳細

当サイトの表示環境情報です。

 

解像度 800×600 1024×768 ピクセル で正常にご覧いただけるサイズを基準としております。

お使いの画面がトップページを快適に閲覧できるサイズかどうかを判断するための画面を開く

フレームの使用 トップページには使用しておりませんが、一部のページで使用しております。

フレームを使ったページは、Netscape Communicator 4.X 以前のブラウザではご覧いただけません。予めご了承願います。

インラインフレームの使用 一部のページで使用しております。

一部のブラウザでは正常に表示されません。Internet Explorer 6.0 (以上)のみで正常な表示を確認しております。

HTMLの記述に関して 原則として、HTML4.01に準拠したHTMLを記述するよう努めます。
ただし徹底的に厳格さを追求するものではありませんので 、正確性は保障されません。その旨ご容赦ください。
テーブルレイアウトの使用 便宜上、表でレイアウトしているページがございます。ご了承ください。
ブラウザ等の対応状況を見極めた上で、スタイルシートでのデザインに移行して参ります。
スタイルシート、CSSについて 当サイトでは、外部スタイルシートによってページの見栄えの調整を行っております(一部を除く)。
お使いのブラウザ、機種によっては意図せざる表示がなされる(または、無視される)場合がありますが、その節は何卒ご容赦ください。

 

○公開しているファイル

当サイトでは、総則に基づき、以下のファイルを公開しています。

 

総則

「公開」とは「広く一般に開放すること」であり、リンクによって辿ることのできる全てのファイルは「公開」されたものとして自由にご利用いただけます。

公開されたファイルは原則として削除しません。リンクの解除や部分的な修正は特に断りなく随時行われます。

公開されたファイルは、原則として自由に言及されるべきであり、管理者にそれを制限する資格はないものと認識しております。

 

 

 

文書ファイル HTML形式 日本語(Shift-JIS)で記述されています(ただし、日本語(EUC)・日本語(UTF-8)で記述されている場合もあります)。文字化けが発生した場合は、お手数ですがエンコードを「自動」として調節してください。
テキスト形式 日本語(Shift-JIS)で記述されています。
.doc形式 日本語(Shift-JIS)で記述されています。
PDF形式 日本語で記述されています。Adobeサイトから必要な閲覧ソフトウェアが入手できます。
マルチメディアファイル※1 画像ファイル※2 JPEG形式
GIF形式
PNG形式
音声ファイル MP3形式
MIDI形式
WAVE形式
動画ファイル AVI形式
WMV形式
MOV形式

                         
                            ※1 当該ファイルを再生できるアプリケーションが必要となります。
                            ※2 通例、元データを2〜30%程度圧縮して掲載しています。

 

○携帯電話からの閲覧について

特設の携帯電話用ページをご用意しております。 ただし、すべての機種でご覧いただけるとは限りません。

 

なお、携帯電話用フルブラウザの普及に伴い、一部携帯電話では、PC用サイトも特に問題なくご覧いただくことが可能です。

○Java Scriptについて

当サイトには、JavaScript1.1(以上)を必要とするコンテンツがございます。

当該コンテンツの正常な閲覧に当たっては、

  • Internet Explorer 4.0

  • Netscape Navigator 3.0

以上のブラウザが必要となります。

○JAVAアプレットについて

当サイトでは、一部でJAVAアプレットを用いたコンテンツがございます。ブラウザ・設定等により挙動しない可能性があります。 予めご了承ください。

○Dynamic HTMLについて

当サイトでは、一部でダイナミックHTMLによって記述されたページがございます。ブラウザ等により挙動しない可能性がありますが、閲覧に大きな支障はございません。

○CGIについて

カウンタやサイト内検索など、一部のツール・コンテンツでPerlによるCGIを用いています。 サーバー規約の関係上、CGIファイルへの直接リンクは出来ませんのでご注意ください。

サーバーについて

○お世話になっているサーバー

現在は、以下のサーバーにお世話になっております。

○お世話になっていたサーバー

過去、以下のサーバーを使用していました。

リンクに関して

>>詳しくは、「リンクについて」をご参照ください。

○リンクは完全自由、連絡不要

当サイトは一般に広く公開されています。リンクはご自由にどうぞ。

○いわゆるリンクフリー・アンリンクフリー

リンクはどのページにも自由に行ってください。貼るも剥がすもご自由にどうぞ。

事前・事後を問わずに連絡は不要です(ただし、ご連絡を拒むものではありません)。

○ディープリンク推奨

個別・特定記事を参照される場合、貴サイトの閲覧者のためにディープリンクをいただくことを強くお勧めします。必要とする範囲内で、画像等への直接リンク、フレーム内部へのリンクも自由に行ってください。

○リンクいただく際のお願い

  • サーバー規約により、CGIファイルへの直接リンクができません。ご協力をお願いいたします。
  • サーバーに過度の負荷が掛かるようなリンクはご容赦ください。
  • リンクの貼られていないファイルへのリンクは、セキュリティ上、固くお断り申し上げます。

こちらからのリンクも自由に行います

こちらからのリンクも、基本的に「自由」に行わせていただきます。

リンクする際の基本的な考え方

World Wide Webのもつ「相互参照の拡大による高度な情報共有」という特性を鑑み、Web上で辿れるファイルにつきましては自由にリンクを行っております。 リンクの際はリンク元に対し、基本的に一切のご連絡を差し上げておりません。
リンクの際は、以下の3点を遵守します。
  1. 「当サイトの一部」であるかのようなリンクは行わない。
    →リンクを選択したときに、ブラウザ上でリンク先が明示されるリンクのみを記述します。
  2. 画像等への埋め込みリンクは行わない。
  3. フレーム内でのリンクは行わない。
    →やむを得ない場合は、いつでも解除が可能な形でフレームを設定します。

○「個人サイト」へのリンクの取り扱いについて

無用のトラブルを避けるため、明示的に「無断リンク禁止」と書かれた個人サイトに対しては、クリッカブルなリンク文字列を記さない場合があります。

○無断リンクを防ぐ方法

お節介ながら、無断リンクを防ぐ方法を列挙してみました(笑)
 

オフラインでサイトを作る 「無断リンク」がお厭ならば、オフラインで擬似Webサイト運営をすれば解決します。もちろん誰も見てくれませんが。

まことに失礼ながら、「公開する」ことの意味と意義をもう一度お考えいただくほうがいいかと思います・・。
検索エンジンやアンテナの巡回ロボットを防ぐ 特定のページだけはどうしても拾われたくない、ということはよくあるケースです。手っ取り早く効果的なのが、自動でリンクを作る可能性のある「巡回ロボット」を防ぐことです。

詳しくは、The Web Robots Pagesをご参照ください(英語)。

<ロボット拒否の方法>
http://www.robotstxt.org/wc/norobots.html
<ロボット排除の方法>
http://www.robotstxt.org/wc/exclusion.html

特にGoogleによる巡回を停止または捕捉されたものを削除する場合はページの削除について、はてなアンテナの 補足を排除する場合ははてなアンテナ−ヘルプなどを参照 いただくと、分かりやすいです。

パスワードやIPアドレスによってアクセスを制御する より確実に無断リンクを防ぐ方法です。「リンクに許可は不要です−アクセス制御」が非常に分かりやすいです。

ただし、多くのレンタルサーバー(特に無料のもの)ではアクセス制限そのものが禁止されているケースが多いので、充分注意してください。

アクセスを制限したばかりに、強制的に閉鎖の憂き目にあわないことがないとは言えません。
環境変数のHTTP_REFERERによるアクセス制御 これも有効かつ比較的簡便な方法です。
  • CGIベースでHTTP_REFERERを使って自サイト(または許可したサイト)以外からのアクセスを禁止する。
  • .htaccessファイルでHTTP_REFERERを使って特定のドメインからのアクセスを禁止する。

・・はっきりいって、そこまでして忌避するのであれば「公開」する必要はないと思いますが・・・

○リンクに関して問題があればご連絡を

何らかの事情があってリンクを希望されない場合は、お手数ですがフィードバックまでご連絡ください。

著作権・転載・二次利用に関して

>>詳しくは、「このサイトについて(転載について)」をご参照ください。

○総則

  1. 当サイトの著作権は、管理者ううせいじんに帰属します。明示的でない権利は、全て留保されます。

  2. 一部の画像、引用文献、CGIスクリプト、CSS、その他の著作物の著作権は、原著作権者に帰属する場合があります。

○掲示板やウェブログのコメントの著作権について

掲示板、ウェブログ等に頂いたコメントは、当然に、記述者に著作権が発生します。

 

ただし、ここに記されたコメントは、すべて管理者が自由に(引用・)転載・編集・削除することができるものとします(投稿者は、投稿の時点で、管理者への編集権の付与に同意していただいたものとみなします)。

○投稿メールの著作権について

投稿メールの著作権は、当然にメール送信者(あるいは、文面作成者)に帰属します。

 

ただし、別に掲げる規定により、頂いたメールを趣旨を変えない範囲で編集および公開することがあります (文面を管理者が自由に引用・転載・編集することができるものとします。投稿者は、投稿の時点で、管理者への編集権の付与に同意していただいたものとみなします)。

○引用・転載についての基本的な考え方

当サイトの管理者作成の公開されたファイル(特に、文書)の二次利用(再利用)は、非営利の限りにおいて自由に行ってください。 公序良俗に反しない限りは、特にお断りすることはございません。

○引用

引用は著作権法で認められた権利です。ご自由にどうぞ(引用の際は出典を明示し、参照元の文書等にリンクを貼ってくださると幸いです)。

 

引用とは 他人の文章・説・事例などを自分の文章の中に引いて説明に用いること。
引用の性質 「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。 」
(「著作権法」第三十二条より抜粋)  

 

○転載・複製・転用(二次利用/再利用)

管理者作成の文書・画像・音声・動画ファイルの転載・複製および転用・翻訳・翻案・抜粋その他の二次利用(再利用)は、一般的・常識的範囲かつ非営利の限りにおいて自由に行っていただいて構いません。連絡も不要です。

 

転載とは 既に刊行・公開された書籍等の文書・画像その他を、他の出版物等にそのまま掲載すること。
複製とは ある物に模して同じようなものを有形的に再製すること。
転用とは 本来の目的とは違った用途に充てること。
翻訳とは ある言語で書かれたものを、他の言語に直して表現すること。
翻案とは 原作を生かし、大筋は変えずに改作すること。
抜粋とは 書物などから必要な部分だけを抜き出すこと。

○重要な注意

  • この規定は、オンライン・オフラインの何れをも含むものです。

  • 当サイトのコンテンツは、「パブリックドメイン」ではございません。 したがって、あらゆるファイルにつき、無制限的な使用を許可するものではありません。また、すべてのファイルの二次利用につき、管理者が積極的に使用を促すか、あるいは推奨するものでもございません。

  • ファイルの二次利用に当たっては、第三者の権利に充分ご留意ください。転載等によって生じたトラブルに関して、管理者はその責を一切負いません。

  • 二次利用の際は、可能な範囲で情報元(ソース)を明記してください。

  • 転載や複製の範囲が大きくなるようでしたら、その箇所はハイパーリンクで代用されることを強くお勧めします。 全面転載等、度を越した二次利用を発見した場合は、管理者として何らかの対処をせざるを得なくなる場合があります。

  • 無用のトラブル防止のため、当サイトのファイルの中で、管理者に権利が属さないことが明示されているもの、作成者が不明なものおよびリンクが貼られていないかもしくはアンカーが設定されていないファイルについては、一切の二次利用を禁止とさせていただきます。ご不明な点は 必ず、管理者までお問い合わせください。

  • 引用・転載等の語の定義は、goo辞書を参考にさせていただきました。

閲覧者参加型コンテンツ、ウェブログのコメント等について

○掲示板等(閲覧者参加型コンテンツ)について

このサイトには、いくつかの掲示板等(閲覧者参加型コンテンツ)が設置されておりましたが、コメントスパムの対処が追いつかず、現在、そのほとんどを休止させていただいております。

 

当該の掲示板等は存置しておりますが、基本的に今後、管理者が閲覧・書き込み等を行うことはございません

○メインではない

このサイトは、掲示板等によるコミュニケーションをメインとしたサイトではありません。ご訪問者様のご要望に応じ、あくまでもサブコンテンツとしてこれらのコンテンツを設置・管理・運営しています。

 

管理者は、掲示板にそれほど強い興味があるわけではありません。特に、「書き込む」という行為があまり好きではありません。皆様のご発言を出来るだけ静かに眺めている方が性に合っています。私から積極的に書き込んだり参加したりするということはあまりございません。ごめんなさい。

○書き込みの削除

削除の権限はシステム運営者並びに管理者のみに帰属するものとします。

  • 書き込みは基本的に削除しませんが、削除依頼があった場合には対応させていただきます。

  • 営利目的の宣伝書き込みについては、以降の書込み禁止措置を含め、厳しく対処させていただきます。正常な運営の邪魔はお避け下さい。最近は単なる時間の無駄なので、宣伝書き込みの削除は積極的に行っておりません。

○ウェブログについて

このサイトには、いくつかのウェブログが設置されております。

 

コメント・トラックバックの欄を設けているウェブログもあったのですが、スパムの対処が追いつかず、現在、それらをすべて清算いたしました。今後、コメント欄・トラックバック欄を復活させることはありません

個人情報保護方針、アクセス解析について

○個人情報保護について

>>詳しくは、個人情報保護方針をご参照ください。

○自己の権限において書かれた個人情報の取り扱いについて

閲覧者本人が掲示板などに実名やメールアドレス等を記述した場合、それらの情報が管理者及び第三者に関知され得ることにご留意ください。 この場合、管理者はその責を負いかねます。掲示板等に実名またはそれに類する個人情報を書き込むことは、お避けいただくことを強くお勧めします。

○情報の利用目的

当サイトの運営で得たすべての情報は、サイトの運営および運営の改善のためにのみ利用し、この目的以外の利用、第三者への開示は原則として致しません。

 

ただし、法的な命令(司法官憲による令状など)による場合、不正アクセス等に対処する場合、および後述のスパムへの対応が必要な場合については例外とします。

○情報の管理

知り得た情報は、外部に漏洩しないよう、管理者が厳重に管理します。ここでの外部とは、当サイトと管理者以外のすべてを指します。


自動で収集された情報は、管理者以外がアクセスできない場所で一時的に記録され、順次破棄されます。一度破棄された情報は管理者も関知することが出来なくなります。

○アクセス解析について

当サイトでは、よりよいコンテンツの構築、より見やすいページの構成、また不正アクセスへの対処およびスパム防止等、サイトの安全性向上に資するため、トップページを中心としてアクセス解析を不定期に実施しています(常時実施ではございません)。予めご承知おきください。

 

アクセス解析は主に「どこからリンクされているか」に主眼を置いております。 これらの解析情報は、統計的に処理した上で公開することがございますが、「個人を特定出来得る情報」につきましては、原則としてその一切を公開いたしません。

 

当サイトは、アクセス解析を、「事前・事後の連絡なしに、かつ訪問者各位の同意なしに、自由に行う/または中止する」ものとします。

○アクセス解析で得る情報

アクセス解析に当たっては、 以下の情報を取得する場合があります。これらの情報を元に、アクセスの統計情報を作成し、コンテンツ内容の改善・拡充を図ります。

 

これらの情報は、 何れも使用者個人を特定できるものではなく、また、得た情報は順次破棄されます。
 

生ログ(アクセスログ) アクセスの基本情報として、以下の記録を取得します。
  • リモートホスト(IPアドレス)
  • 参照元URL
  • 使用しているOSの情報
  • ユーザエージェント(ブラウザ)の情報
  • 訪問者のディスプレイ環境(サイズ)
  • CPUの情報
  • 訪問回数記録
  • 閲覧時間記録
参照元URL(リファラ)※1 リンク元のURLおよび検索エンジン経由の情報を取得します。これを元に、「リンクの貼り返し(いわゆる逆リンク)」をすることがあります。
  • リンク元URL、リンク元ドメイン
  • 検索エンジン(エンジン名、検索単語・語句)
システム統計

以下は、コンテンツ作成上の重要な参考資料となります。これらの情報は統計的に処理されます。

  • ブラウザ統計
  • OS統計
  • CPU統計
  • 画面情報(サイズ、色数、解像度)
  • Cookie情報
  • Java対応状況
  • JavaScript対応状況

 

訪問者統計※2

アクセスログに加えて、以下の訪問者情報を統計化する場合があります。これらの情報は統計的に処理されます。

  • アクセスされた言語圏
  • アクセスされた都道府県の情報
  • プロバイダ情報
  • プロキシ情報
  • 訪問回数記録
  • 訪問間隔記録
  • 閲覧時間記録

                             ※1 リファラを送らない簡単な方法・・・直接アドレス入力、 ブラウザの機能拡張、ime.nuを通す etc..
                             ※2 当サイトでは特定訪問者の記録追跡(トラッキング)は一切行っておりません。

○利用しているアクセス解析サービス

当サイトでは、以下のアクセス解析サービスを単独で、または並行して利用することがあります。

また、管理者側でも解析用のCGIを設置し、簡単なアクセス解析を実施することがございます。

○アクセスカウンタ

当サイトのトップページには「カウンタ」が設置されています。IPアドレスを認識するわけではなく、単純にページビュー量を刻み続けます。


カウンタは確実性を保障するものではございませんので、参考程度にご覧下さい。

○自動で得ている情報

当サイトでは、前述のアクセス解析の有無に関わらず、以下の情報を常時自動で取得していますので、予めご承知おきください。

 

サーバー情報 サーバーが自動で収集するサイトの日別「ページビュー」「アクセス(ファイルリクエスト)数」と「転送容量」を把握しております。
メール送信者情報 メールフォームにより送信されたメールには、「リモートホスト(IPアドレス)」と「使用しているOSの情報」「ユーザエージェント(ブラウザ)の情報 」が自動で記録されます。 これらの情報は個人の特定には使われません。

ただし、あまりにも悪質なスパムや嫌がらせメールの場合は、参考資料として活用(保存・公開・通報など)させていただくことがあります。 また、これらの情報に基づき、特に断りなくアクセス制限をする場合もあります。

CGI(ウェブログその他) 掲示板への記述やウェブログへのコメント・トラックバック・検索によって、アクセスログ(リモートホスト(IPアドレス)を記録)・検索ログが自動で記録されます。

これらの情報は通常個人の特定には使われませんが、悪質なスパムなどへの対応として、参考資料とさせていただくことがあります。スパムに対しては、 アクセス禁止措置など厳しい対応を執らせていただきます。

 

○アクセス数について

 >>当サイトのアクセスについて(参考)

「アクセシビリティ」について

以下の点を意識してサイトを構成するよう努めます。ただし、アクセス環境はお一人お一人で異なりますので、個人レベルでは限界があることをご承知おきください。

○華美でないページ作り

閲覧性の向上のため、出来る限り地味でおとなしいサイトを構築します(見た目がギンギンギラギラしたサイトは作りません)。

 

背景色、テキスト色など は華美でない作りとし、最低限の視認性を配慮いたします。ただし、見難ければブラウザ側でユーザスタイルシートを適用してください。

○画像のALT属性

特に案内性の高い画像にはALT属性を付与するよう努めます。 ただし当サイトでは、この属性が付与されていない画像も存在します。

○文字について

当サイトでは、文字の大きさを積極的に固定することはございません。お好きなサイズでご覧下さい(→文字サイズの変更方法)。 ただし、デザイン上の整合性を保証するものではありません。

 

なお、お使いの環境によって、指定されたフォントと異なる「標準のフォント」が表示されることがあります。予めご了承ください。

○一部のフォントを、よりクリアーな書体でお楽しみいただけます。

Windows XP をお使いの方は、以下の設定をお試しください。

設定方法

「コントロールパネル」> 「パフォーマンスとメンテナンス」>「視覚効果を調整する」>「フォントの縁を滑らかにする」

 

サンプル

(設定前) → (設定後)
 

※お使いの機種等の差異により、必ずしもクリアーな書体が表示されるとは限りません。

○漢字の使用について

「自分で書けない漢字(薔薇とか檸檬とか)を書くな」という意見を目にすることがありますが、漢字は 可読な範囲で、適当と思われる割合で使用します。

 

すなわち、「破たん」「改ざん」「漏えい」「排せつ」「残がい」「すう勢」などの意味不明な日本語は使用せず、「破綻」「改竄」「漏洩」「排泄」「残骸」「趨勢」と記します。

 

振り仮名はモニタ上ですと読みづらくなるので、なるべく付与しません。

 

難読漢字の読みを簡単に知る方法

 

文字列をメモ帳などにコピーアンドペーストし、選択して「再変換」してみてください。
 

(例)
 →  → 

○通信速度に依存しないページ

各ページの作成時には、「28.8Kbpsでの接続状態」を仮定して、ページの表示までに何秒掛かるかを把握しています(例えばこのページは、28.8Kbpsで接続いただきますと表示までに38秒掛かります)。

 

以上を参考として、出来るだけページを軽くするよう努めます。

○機種依存文字の不使用

機種依存文字は原則として使用しません。 c.f.機種依存文字劇場

注意事項:責任の所在、免責事項とお断り

当サイトは、個人が非営利目的で運営しています。当サイトに掲載されているあらゆるコンテンツは、特定の人物・団体・事件などと一切の関係を持つものではありません。

 

したがって、当サイトで紹介されているすべての事例は、特定の人物・団体・地域などにつき宣伝、支援、あるいは協力等を行うものではありません。また当然に、当該対象を誹謗中傷、批判、ないし貶める目的もございません。

○責任の所在と免責事項

当サイトの全てのコンテンツにおいては、出来うる限り正確な記述を行うよう心がけておりますが、いかなる不備もないことを保障するものではございません。詳細は、以下の記述をご覧下さい。

○責任の所在

当サイトの文責はすべて管理者ううせいじんにあります。 サイト上の記述に関するお問い合わせやご意見は、管理者宛にメールにてご連絡いただきますよう、お願いいたします。文書中にある他者・他機関へのお問い合わせは絶対に行わないでください。ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

当サイト上に掲載されているあらゆるコンテンツは、誤記・誤植その他いかなる誤謬を含んでいないとは限りません。内容の真偽に関しましては、全て閲覧者の皆様のご判断にお任せいたします。

 

明白な誤記・誤字・脱字などに関しましては、管理者までメールでお知らせください。ご指導恐れ入ります。
併せて、当サイト内に不備・不適切な表現がございましたらご指摘・ご叱責願います。即座に対応致します。

○免責事項

管理者は、当サイトの閲覧やファイルの利用によって受けた精神的・肉体的・物的・金銭的その他いかなる損害・被害に関しても、一切の責を負いません。但し、管理者の故意または重過失によるものにおいてはこの限りではありません。

○こちらからのリンクについて

>>こちらからのリンクに関して

当サイトの画像使用に関する考え方

  • 画像の掲載に当たっては「画像掲載基準」を原則とします。

  • 著作権法第46条の規定に基づき、街角に公開されている看板や注意書き、建造物、ビラなどは「公開の美術」と解釈し、論評・研究・報道の目的で 、写真を設置者に無断で掲載することがあります。

  • 当サイトにおいて掲載される画像は、管理者が「自ら取材・自ら撮影・自ら作成」を基本としております。他のサイトからの転用や、他媒体からのいわゆる「版権物」の転載を主としてコンテンツを作成することはございません。

  • 管理者が取材により撮影した写真の著作権は、管理者に帰属します。

○当サイトの引用等に関する考え方

  • 文書・画像などについては、著作権法に基づき、論評・研究・報道の目的において引用することがあります。

  • WWW上のコンテンツや画像は、論評・研究・報道の目的で、必要の範囲においてスクリーンキャプチャの形で引用することがあります。

  • 掲載物において引用の範囲を超えると思われるもの、または肖像権、同一性保持権等に関して問題がございましたらフィードバックまでご連絡ください。対処いたします。

○文書の内容について

  • 当サイトに掲載された意見・見解・論評については、管理者の個人的な表現にとどまるもので、第三者 (管理者の家族、および管理者が勤務する企業を含む)とは一切、無関係です。

  • 外部リンク先と当サイトとは何らの関係もございません。閲覧者のリンク先での行為に、管理者は一切関知いたしません。

  • 当サイトに記載されている会社名・製品名・その他は、関係各社・機関の商標または登録商標の場合があります。

連絡先・メールについて

当サイトの掲載内容に関するお問い合わせ、ご意見、ご要望、苦情、また仕事依頼等はいつでも心よりお待ち申し上げております。

○連絡先

以下のページに便利なメールフォームがあるほか、電子メール・アドレスも記載されています。

※電子メール・アドレスをお持ちでない方も、メールフォームから管理者宛にメールを送信できます。

○メールについて

皆様からのメールを拝見するのを心待ちにしております。どうぞ、お気兼ねなくメールをください。

○メールは有難く読ませていただいております

メールは有難く一通一通を読ませていただいております。何度励まされたことか分かりません。本当に有難うございます。

 

これまでに頂いたメール

これまでに、訪問者の皆様から様々なメールを賜りました。その一部を以下のページでご紹介します。

○返信について

直に、またはメールフォームから送信されましたメールにつきましては、アドレスが併記されている場合に限って基本的に返信致しますが、この文言を以って確実な返信・回答を保証するものではございません。

 

なお、携帯電話から送信されたメールにつきましては、原則として返信を致しかねますのでご注意ください。

メールは公開することがあります

管理者宛のメールは私信扱いとなりますが、「ネタ」として取り上げるべき (あるいは、第三者に公開することで共有情報としての価値が高まると判断できる)と管理者が判断したものにつきましては、特にお断りせず積極的に公開させていただきます。予めご承知おきください。公開を希望されない方はその旨お知らせください

 

公開の際は、原則として匿名・HNにて取り扱いますが、この限りではございません。 なお、誠に勝手ながら、掲載の都合上、コメントは編集することがあります。併せてご了承ください。

○メールの著作権について

メールの著作権は、当然に送信者ご本人に帰属します。ただし、当サイトでは、頂いたコメントを趣旨を変えずに編集する場合がございます (メールの送信時に、編集権の付託に同意いただいたものします)。どうぞご了承ください。

○迷惑メールに関して

これらのメールは基本的に読まれることなく削除されます。

  • 空メール

  • ウイルスメール

  • 「内容が不明な添付ファイル」のあるメール
     ※添付ファイルをお送りいただく場合は、本文中に「どのようなファイルか」を必ず明記ください。

  • 広告・宣伝メール(Webサイトの"宣伝"含む)

  • 勧誘メール(ネットビジネス、アクセスアップ、広告プログラム等)

  • 件名に★、☆、【無料】などの装飾語句が並んだメール
     ※フィルタにより自動で削除されます。

  • 懸賞メール、くじメール

  • 身に覚えのないメールマガジン

  • 出会い系メール

  • 「いいことをしよう」と執拗に勧誘するメール

  • 件名が英文・中文などで読めないメール(例外あり)

  • 件名または本文のいずれかまたは両方が全て文字化けしているメール

  • 文中に「不要の際はURLをクリックしてください」という趣旨のことが書かれたメール

  • 管理者が直感的に怪しいと感じたメール

管理者は、別途スパムを防止するプログラムを用いてスパムメールを自動的に処理することがあります。

○以下のメールには返信しません

  • アドレス未併記のメール

  • 内容が意味不明のメール

  • コピーアンドペーストによる同一文と思われるメール(定型メール)

  • 携帯電話からのメール

○ウイルスメールについての注意

自動送信型のウイルスが、管理者のメールアドレスを騙ってウイルスメールを送りつけるかもしれません。当方はその責任を負えません。

広告掲載について

当サイトは非営利目的で開設されており、閲覧性・デザイン性向上の観点から、基本的に広告表示は行いません。

 

ただし、運営上の都合・デザイン上の実験などの名目で、一時的に広告を表示させていただく場合がございます。予めご了承ください。

広告は自動表示されません

当サイトの大部分は有料サーバーを利用しておりますので、トップページなどにバナーやポップアップを使用した自動広告は表示されません。 ただし、無料サーバーを利用しているコンテンツでは自動で広告が挿入されますので、予めご了承ください。

Amazon.co.jpのアソシエイトプログラム

現在は参加休止中です。 ただし、一部の書籍紹介で利用している場合がございます。

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